【おうち英語】オンライン英会話で毎日アウトプット

おうち英語の取り組みを始めて2年が経ちました。我が家のおうち英語のメインは「ディズニー英語システム」(以下DWE)です。

https://ciqba.jp/6423
https://ciqba.jp/7007

DWEの会員特典として、週1度のテレフォン・イングリッシュ(電話によるネイティブの先生とのレッスン)と全国各地で開催される英語のイベントに参加することができます。

 

ネイティブの先生やお友達とふれあいながら英語でお話ししたり「アウトプット」ができる環境があることで、自らの言葉となり英語力が飛躍的にのびます。
引用 DWEホームページより

 

息子はこの英語のイベントを楽しみにしていて、会場で出会うDWEキッズと交流して刺激を受けたり、イベントで会ったことがある先生がテレフォン・イングリッシュで担当になるとモチベーションが上がってレッスンの励みになっていました。

 

ところがコロナ禍で、イベントが中止になったり、ステイホームにより先生の人数が減り、テレフォン・イングリッシュの電話がつながりにくくなるなど状況が大きく変わりました。

当初は、自粛ムードだったこともありステイホームを粛々と過ごしていましたが、貴重なアウトプットの場が減った頃、息子の口から出てくる英語のセンテンスや歌のアウトプットが以前より増して盛んになっていることに気付きました。

インプットしてきた英語をアウトプットし始めるようになったのだから、このタイミングでもっと伸ばしてあげたい!

 

そこで今回は、アウトプットの場として選んだオンライン英会話と、我が家が選んだオンライン英会話サービス、半年間続けた効果などについてお伝えしていきます。ぜひ参考にされてみてください。

こどものオンライン英会話

田舎暮らしをしている我が家にとって、アウトプットの手段はオンライン英会話の一択でした。
この記事を書いた人
つん

田舎暮らしをしている5歳児母。東京都生まれ、神奈川県育ち。
広告業界にどっぷり浸かった後、ヒルズ族(何年前?!)のいたIT業界へ。マーケティング担当として馬車馬のように働いていたことを既に忘れかけている40代。
結婚を機に、東京での一人暮らしに区切りをつけ2012年10月に田舎暮らしスタート。仕事では某自治体の移住促進業務を担当。家庭では食育、知育などを子どもと一緒に楽しみながら取り入れており、その様子を少しずつ情報発信していきます。

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